阿蘇周辺、見所もたっぷりです。周りに広がる高原にも其々特徴のある風景が広がります。また、海岸沿いは新鮮な魚がたっぷり、馬と牛や鮎や野菜も美味しいものが沢山。焼酎は麦や蕎麦、芋と有りますし、日本酒も水どころで厳選した米を使った美味しい酒を造っている酒蔵もあります。

杵築の海岸沿いの海鮮炭焼きレストラン。

ミニ海鮮丼、焼き物が足りなかったら追加します。海老が旨い、、、、

小さいのが地元、大きいのは気仙沼産の牡蠣です。

こちらは高原の味噌田楽のお店、風情があります。

鮎も、、豆腐も、、、味噌をぬって囲炉裏で

鮎の塩焼き、、、

>ビールもカッポ酒も旨い。

ここは高原のビール工房にあるレストラン

中はこんな感じ、とりてんをつまみに3種類のビールを味わいました・

トンネルの駅・長期焼酎貯蔵倉、くろうま
原尻の滝から近い。

樽に入れて熟成、10年物は琥珀がかった良い色になります。結局10年物を買いました。
試飲できますが、、40度のものもあるので飲む順番を良く考えてチェックしてください。

鷹来屋(浜崎酒造)
自家製の山田錦の大吟醸、、、、、、旨い。

前日に味見したお酒2本買えるお値段でしたが、価値はありました。
小さな酒蔵です。

店の前、綺麗な水です。2日続けて行きました。美味しいのを1本買いました。

いまや有名な佐伯市内の糀屋です、残念ながらもう閉まってました。

佐伯市内も美味しい。ふぐも旨かったんです。

車えびも、、、、、旨かった。

ひれ酒も、マッチで、、、

美味しく頂きました。

佐伯市内お店を変えて今日は、先ずアワビ。こりこりこり、、


馬刺しもあります。脂がのっているのを食べます。箸でつまんでいるのはタテガミです。

亀のつめみたいなものですが湯がいて、岩についている貝柱みたいなところを食べます。

さて、買い込んだ3本のお酒を味見。明日買って買えるお酒を選びました。1本見えますが青のラベルがこの中では美味しかった。お酒の横はウニ・いくら丼のウニたべちゃった丼、右はカサゴの煮付けです。

新鮮なサバも刺身で、食べました。

3本のお酒をしっかり吟味して、翌日改めて、鷹来屋を訪問。買ったお酒は3本の内2本買える値段の大吟醸でした。試飲したのが敗因でした?

別府
昔のキャバレーの装いを換えて、飲み放題、食べ放題のライブハウス「ヒットパレードクラブ」に行きました。男性3600円、6時から1時半まで6ステージ50’60年代のオールディズを堪能しました。


左隅のショボンとした感じの人は、お誕生日祝いを貰った人です。ライブハウスは竹瓦温泉の斜め前です。
ホテルは古い旅館を改装したバックパッカー専用のゲストハウスにして1泊2200円、締めて5800円の別府の夜でした。